よくテレビとかで、唇に物を入れたり、耳たぶに重りをぶら下げたりしている民族を見たことないですか?
下唇が10cm以上も伸びていたり、耳たぶが異常に垂れ下がっていたりする民族です。
よくよく考えてみてください。あれって、皮膚自体が伸びてしまっているんです。でも、普通皮膚をすぐひっぱっても、元通りになってしまいます。
では、元に戻さないためにはどうすればいいんでしょう?その答えは、「毎日伸ばすこと」です。
唇の皮膚が伸びている民族も耳たぶが伸びている人達も、何かしらの道具をはめこんで、長い期間をかけて伸ばしているんです。
そこに注目した真性包茎を治す道具が「キトー君」です。
非常に単純な機械なんですが、要は、包皮開口部を道具を使って、ひっぱって伸ばすだけです(笑)
これを朝晩30分ずつ伸ばす作業をするだけで7日で効果があらわれるらしいです。
ということは、そもそも真性包茎は朝晩30分ずつ皮を伸ばせば直るということですよね。
でもそれができないのは、本当にそれで包茎が直るかどうかわかならいことに時間をかけることがなかなかできないことがあります。
また、手で30分間包茎の皮を伸ばし続けるのも疲れますよね。その疲れと、確信の手助けをしてくれるのがこのキトー君というわけです。
もし、キトー君を買うお金がなくて、真性包茎で悩んでいる方は一度自分で包皮を伸ばしてみては?